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横高陸上競技部  2003年 試合結果一覧
◇県高校総体   (5月17日、18日、24日、25日、等々力、三ッ沢) [戻る]
 学校対抗  
  男子総合 6位   30点  
  女子総合 5位   38点  
 個人種目    
400M 優勝   57″25 荒川 郁穂  
走幅跳 優勝   7m02 出水 佑一  
200M 2位   21″76 出水 佑一   横高新記録
4×400MR 3位 1走 3′56″12 福山 つゆき   横高新記録
2走 〃    牛越 里紗  
3走 〃    鈴木 奈々  
4走 〃    荒川 郁穂  
        ※ 予選1走 加藤 由菜  
200M 4位   25″77 荒川 郁穂  
800M 4位   2′17″14 福山 つゆき  
1500M 4位   4′41″72 福山 つゆき  
4×100MR 4位 1走 49″91 河西 千穂  
2走 〃    荒川 郁穂  
3走 〃    牛越 里紗  
4走 〃    鈴木 奈々  
−−−− 以上関東大会出場(6月、群馬県前橋市) −−−−
     
100M 7位   12″70 鈴木 奈々  
200M 7位   26″10 牛越 里紗  
走高跳 11位   1m50 笠原 郁子  
3000SC 11位   9′46″70 柴田 真志  
100M 12位   12″93 牛越 里紗  
やり投 13位   49m97 東谷  
4×400MR 13位 1走 3′25″15 岩橋 裕太  
2走 〃    出水 佑一  
3走 〃    野口 裕司  
4走 〃    横山  
走幅跳 14位   5m07 築野  
◇南関東高校陸上競技大会  (6月13日〜16日、群馬県前橋) [戻る]
   
400M 2位   55″71 荒川 郁穂  
−−−− 以上インターハイ出場(8月、長崎県かきどまり陸上競技場) −−−−
走幅跳 7位   6m88 出水 佑一  
800M 7位   2′16″92 福山 つゆき  
4×400MR 10位 1走 3′59″31 築野  
2走 〃    荒川 郁穂  
3走 〃    牛越 里紗  
4走 〃    鈴木 奈々  
4×100MR 11位 1走 48″99 築野  
2走 〃    荒川 郁穂  
3走 〃    牛越 里紗  
4走 〃    鈴木 奈々  
200M 12位 予選 22″49 出水 佑一  
200M 12位   26″11 荒川 郁穂  
1500M 12位   4′43″32 福山 つゆき  
神奈川、東京、千葉、山梨の1都3県で関東大会を行い、上位6位までが、インターハイ(全国高校総体)に出場できる。スポーツをやっている高校生なら誰もが憧れるインターハイ、今年は、3年の荒川郁穂が55″71の好記録で長崎インターハイ行きを決めた。2年次に高知国体3位の実績を持つ。長崎での快走を期待したい。(F)
◇県選手権  (6月21日、22日、29日、平塚、小田原) [戻る]
200M 2位   25″65 鈴木 奈々  
800M 2位   2′18″32 荒川 郁穂  
4×100MR 4位 1走 50″24 河西 千穂  
2走 〃    荒川 郁穂  
3走 〃    牛越 里紗  
4走 〃    鈴木 奈々  
4×400MR 5位 1走 4′01″46 永原 美帆  
2走 〃    福山 つゆき  
3走 〃    鈴木 奈々  
4走 〃    牛越 里紗  
−−−− 以上関東選手権出場(8月、埼玉県) −−−−
7種競技 5位   2909点 築野   横高記録
100M 8位   13″12 鈴木 奈々  
  −−−− 以下 少年B(高校1年、中学3年の部)     −−−−  
少B 200M 優勝   26″36 牛越 里紗  
少B 800M 2位   2′18″65 福山 つゆき  
少B 100MH 3位   19″08 河西 千穂  
◇日本ジュニア選手権  (6月26日、27日 群馬県前橋) [戻る]
400M 7位   57″45 荒川 郁穂  
日本ジュニアとは、20歳未満の選手の日本選手権のことで、大学2年生の早生まれまで出場できる。大学生まで含めたレベルの高い大会で、荒川郁穂が健闘、第7位に入賞した。インターハイでライバルになりそうな選手も出場しており、前哨戦としてよい経験になった。(F)
◇長崎インターハイ ( 長崎県かきどまり陸上競技場  7/29)
   
400M 予選 1位 56″75 荒川 郁穂  
400M 準決勝 1位 55″34 荒川 郁穂   横高新記録
400M 決勝 3位 55″87 荒川 郁穂  
 荒川郁穂が快走、決勝で3位に入賞して、メダルを獲得した!朝からの激しい雨で、大荒れのコンディションのなか、競技は実施された。予選後には、雷雨のために競技が30分も中断し、その際に横須賀高のテントも浸水、一時はスタンド下に避難しなければならないほどであった。その状況の中、準決勝では不利なアウトレーン、一番厳しいメンバーのそろった組で見事自己ベスト記録の55″34で1位通過した。優勝候補の丹野選手(郡山東)の55″32に次ぐ2番手の記録である。決勝ではその丹野を追い、200mは25″7でほぼ同時に通過、300mでリードを許したものの39″7の自己最速のラップを刻み2位で通過、ラスト50mで昨年の茨城インターハイ優勝の竹本選手(埼玉栄)に抜かれたものの見事に3位でゴール!前半からトップを狙う気持ちの良いレースであった!上位の3名は、昨秋の高知国体少年A400m決勝の上位3名と顔ぶれも順位も同じであった。(F)
◇関東陸上競技選手権 ( 埼玉県熊谷スポーツ文化公園  8/22〜24 [戻る]
200M 予選 4位 26″37 鈴木 奈々  
200M 準決 5位 25″21 鈴木 奈々  
               
4×100MR 予選 1走 51.66 岡本 七瀬  
2走 築野  
3走 河西 千穂  
4走   加藤 由菜  
4×400MR 予選2位 1走 4.02.44 永原 美帆  
2走 福山 つゆき  
3走 牛越 里紗  
4走   荒川 郁穂  
4×400MR 準決1位 1走 3.55.53 鈴木 奈々  
2走 横高新記録 福山 つゆき  
3走 牛越 里紗  
4走   荒川 郁穂  
4×400MR 決勝2位 1走 3.55.15 鈴木 奈々  
2走 横高新記録 福山 つゆき  
3走 牛越 里紗  
4走   荒川 郁穂  
               
女子の4×100MRは、オール1年生の新メンバーでチャレンジ、タイムはまずまず、新人戦につながるよい経験が出来た。(F)
女子の4×400MRは、10月のリレーの日本選手権の出場権を目指してベストメンバーで臨んだ。準決勝を終えて、全体で2番目のタイムを出し決勝でも2位と健闘、決勝3位までが得られる日本選手権の出場権を手に入れることができた。準決、決勝と続けて横高記録を更新、夏の疲労が抜ければさらにタイム短縮が可能である。日本選手権は10月群馬の前橋で行われる。(F)
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